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【Googleトレンド】適当発言でお馴染みの高田純次がオーストラリアで指名手配されていた?

 

最高6億円が当たるサッカーくじ「BIG」や、佐々木希との共演でモッコリな「ウィルコム」など、最近は数々のテレビCMに出演している高田純次。オーストラリアではいつも通りにに羽目を外しすぎて指名手配されたことがあるとか。

 

高田純次伝説

 

Wikipediaより

 

日本テレビ系の『世界まるみえテレビ特捜部』女子留学生を取り上げた回を放送した際、
その女子留学生が日本の代表的コメディアンとして高田の名を挙げていた。
それを受けて番組スタッフが高田を連れオーストラリアへ直行。
そして、女子留学生と合流し『トゥナイトライブ』にバズーカを持って出演
(紹介VTRは『元気が出るテレビ』での数々の登場シーンであった)。
スタジオに登場するやいなや、いきなり司会者めがけてバズーカーを一発撃砲する高田。会場は大いに沸く。
その後、高田は番組進行を全く無視し、通訳をしていた女性留学生そっちのけで
「バスーカーイズマイラバー」「ドンウォリー、ビーハッピー!」等、
思いつきのたった5つの英単語を繰り返し発音するのみで適当に受け答えをしていた。
そんな高田に、司会者から早朝バズーカをリクエストされる。
この為夜の街にでて一般人の家に乗り込み、その家の人がこの番組を見ていないと知ると「オー、バッドボーイバッドボーイ!」とバズーカーを撃ったり、家の玄関口でバズーカーを撃っていた。
これはパトカーが出動するほどの騒ぎとなってしまう。
番組スタッフは面白がって「パトカーも撃ってくれ」と言ってきたが、さすがに止めたという。
これは『世界まる見え2時間スペシャル』枠で放送された。
後に住民から騒音被害で訴えられ、オーストラリアで指名手配された。

 

( 'A`)いや~いつの時代も適当さは相変わらずのようですね~。

 

以下の動画はその時の一部始終が収められた映像のようです。(動画2:44~)

 

▼YouTube

 

 

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