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ヒットマン

 

HITMAN NO DATA

( 'A`)暗殺をテーマとしたスニーキング系のゲーム「ヒットマン」シリーズ。スキンヘッドの主人公「47」がターゲットとなる人物を闇から闇へと葬るわけですが、殺しの手口はバリエーション豊か。銃殺、扼殺、撲殺、爆殺、毒殺、はたまた料理に下剤を盛り込みトイレに駆け込んだところを狙うなどなど、正解がひとつではないところが面白いわけですよ。

 

PS2シリーズは全部プレイしているんですけど、「ブラッドマネー」だけは次世代機に限りXbox360オンリーとかウンコ仕様なので未プレイ。それだけのためにブオオオオオン!!と唸るとウワサの箱○を買うのも気が引けるし、どうしたものかと思案に暮れていたところ、PC版が出ていることに最近になって気が付いたわけですよ。日本語版は1万円前後とプレミア価格?英語版に関してはブラッドマネー単体で1,000円もしない激安価格。さらにシリーズ4作全部盛りセットも2,000円でお釣りが来ちゃうとか円高の影響か、それともこれがアマゾンクオリティなのでしょうか。

 

('A` )映画も観たけど原作知ってると「あ~ここの歩き方は意識してるな。」とか、「この暗殺の手口はヒットマンならではよね。」とか、いろいろと楽しめるよね。

 

▼YouTube

 

 

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