【ウイイレ2019】チリリーグの「ウニベルシダ・カトリカ」がオフィシャルパートナーに?

【ウイイレ2019】チリリーグの「ウニベルシダ・カトリカ」がオフィシャルパートナーに?

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( ‘A`)皆様ご機嫌いかがでしょうか?最近はノーマルなクロワッサンにハマっているnuurpo.netです。この、フランス発祥のパンには三日月という意味が含まれているとのことですが、以下の写真には、一体どんな意味合いが含まれているのでしょうか?今回は、ウイニングイレブン2019にまつわる、チリリーグのウワサを掘り下げてみたいと思います。

【ウイイレ2019】割とどうでもいい予備知識

【ウイイレ2019】チリリーグの「ウニベルシダ・カトリカ」がオフィシャルパートナーに?

ウイイレ2018のチリリーグは?

( ‘A`)チリリーグという偽名で登場、収録クラブは実名となっております。コロコロなど、一部クラブチームがオフィシャルパートナー契約を交わしております。

【ウイイレ2019】ウニベルシダ・カトリカのスタジアムに「PES2019」のスポンサー広告か

解説はnurupo.net
( ‘A`)チリの首都、サンティアゴに本拠地を構えるホームスタジアム「 エスタディオ・サン・カルロス・デ・アポキンド」を写した1枚でしょうか。閑散としている様子から普段の練習風景と予想できますが、広告ボードには「PES2019」のタイトルロゴが。

このツイートを端に発する形で、海外の一部ユーザーは素直に、チリリーグのフルライセンスや、個別のパートナーシップ契約を期待しているようですね。欧州サッカーファナティックスであふれかえる日本からすると「ふ~ん」カモ。

まとめ

( ‘A`)FIFAとの兼ね合いはどうなのかしら?

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CTA/コール トゥー アクション

せめて、巨人らしく

( ‘A`)第4の刺客、進撃の陸戦型ヘディンガー「ダビデとゴリアテ」。



裏ワールドクラシックス

( ‘A`)レコバ、リヴァウド、アドリアーノ、破壊力抜群のトリオが雷轟電撃のごとくゴールを量産!「走れ光速のアポカテクイル」。



レフティー限定のヨーロッパクラシックス

( ‘A`)ラウール・ゴンザレスやライアン・ギグス等など、列強ヨーロッパのレフティーだけで構成された「追憶のイーリス」。



レフティーだけが集結した日本代表

( ‘A`)左足にセンスを秘めた日本人選手だけが集う「泡沫のレフティージャパン」。中村俊輔をはじめ、天野純や久保建英といった現役選手だけでなく、鈴木隆行や久保竜彦といったクラシック枠からも多数のレジェンドが参戦しております。